WordPressで多言語化するプラグイン

ITニュース

WPML

WordPressサイトのニーズに合わせ、多言語CMS(年額$79)、多言語ブログ(年額$29)、多言語CMS無期限($195一括払い)の3種類のライセンスが用意されている。
翻訳と多言語の機能性を兼ね備えたフル機能搭載のプラグイン

メニューや分類に沿ってすべての多言語投稿を扱える。ブラウザーの言語も検出できまる優れもの。
多言語CMSではウィジェット、カスタムフィールド、テーマも翻訳できます。また複数ユーザーが携わる翻訳管理やEコマースサポートも提供してくれています。
※利用可能なサイト数は無制限で、どのライセンスでも、すべて30日間の払い戻し保証がありますので、お試しで使い、ダメなら払い戻しという選択ができます。

Google Language Translator


※googleが公式で提供してるプラグインではありません。
翻訳ツール、goolge翻訳を自サイトで利用できるプラグインになります。
プラグインをダウンロードして有効化するだけで利用できるため、非常に簡単です。
Googleの多言語化ツールを利用するので、SEOも最適化されるとか・・・

qTranslate X


無料のWordPressプラグイン。
テーマを多言語コンテンツに翻訳します。
設定ページから簡単に言語を変更、追加、削除ができ、プラグインを有効化し、コンテンツを書くだけで多言語化されます。サイトで動的コンテンツを管理する場合に一番楽なプラグイン

WooCommerce MultilingualWPMLと合わせて技


WPMLとWoocommerceを使って簡単に多言語のEコマースサイトを運用できます。訪問者が言語を切替えると店舗ページや商品が翻訳され、切り替えた言語で商品を注文できます。